商品詳細
ツーリングも買い出しもこなす容量可変シートバッグ
このシートバッグ バイク用モデルは、22L-34Lの拡張容量と専用保冷インナーを組み合わせたバイク リアバッグです。荷物量が変わるツーリング、キャンプ、通勤、買い出しまで、1つのバッグで使い分けやすい設計です。
飲み物や食材を分けて入れられる保冷インナー
約10Lの専用保冷インナーバッグが付属し、通常の大容量 シートバッグとは違って、飲み物や食材を分けて持ち運びやすい構成です。保冷 シートバッグ バイク用として、ツーリング先やバイク 買い出し バッグとしても活躍します。
約10L保冷インナー付き
冷たい飲み物や食品を通常の荷物と分けやすく、目的地で快適に使えます。
1680D生地と撥水仕様で日常の雨に備える
高密度1680Dオックスフォード生地を採用した1680D バイクバッグです。撥水仕様と止水ファスナーにより、突然の小雨から荷物を守りやすく、バイク用 シートバッグ 防水を探す方にも使いやすい設計です。長時間の雨では付属レインカバーの併用をおすすめします。
1680Dオックスフォード生地
耐久性と撥水性を両立し、日常のツーリングや通勤で扱いやすいタフな素材です。
仕切り板とワンタッチ着脱で荷物を扱いやすい
バッグ内部には仕切り板を備え、工具、レインウェア、着替え、小物を整理しやすくしています。ワンタッチバックルにより固定と取り外しがしやすく、シートバッグ 取り付け 簡単を重視するライダーにも便利です。
整理しやすい内部構造
仕切り板付きで荷物を分けやすく、目的地で必要なものを取り出しやすい構成です。
夜間や雨天時に見えやすい反射テープ付き
バッグ周囲に高輝度反射テープを配置し、夜間や雨天時に周囲から見えやすくします。バイク キャンプ シートバッグやツーリング シートバッグとして使う際も、荷物を運ぶだけでなく走行中の視認性に配慮できます。
全方位リフレクター
夜間や雨天時でもバッグ周辺が見えやすく、ツーリング中の安心感を高めます。
使いやすいライディングシーン
週末のツーリングに
着替え、レインウェア、工具、飲み物をまとめたい週末のツーリングに適しています。容量を拡張できるため、荷物が増えた帰り道にも対応しやすいツーリング シートバッグです。
バイクキャンプや一泊ツーリングに
保冷インナーを使えば飲み物や食材を分けて持ち運びやすく、バイク キャンプ シートバッグとしても便利です。
通勤や買い出しに
バイク 通勤 リュック シートバッグを探している方にも、車体に固定して荷物を運べる点が便利です。バイク 買い出し バッグとして、飲み物や食品、小物を入れる日常使いにも向いています。
取り付け前に確認したいこと
簡単に取り付け可能:取り付け前に、シート形状、固定ベルトの通し位置、バッグの高さ、乗り降り時の足の動きを確認してください(取付金具付属)
Step 1
シート上にバッグを仮置きし、乗車姿勢と足上げ時の干渉を確認します。
Step 2
固定ベルトをシート下または車体側の安定した位置に通します。
Step 3
ワンタッチバックルでバッグを固定し、左右の揺れを確認します。
Step 4
荷物を入れた状態でもう一度ベルトの緩みを確認します。
Step 5
雨天時は必要に応じて付属レインカバーを装着します。
よくある質問
このシートバッグはヘルメットが入りますか?
フルフェイスヘルメットも収納できる、ゆとりのあるサイズ感。
ツーリング先でヘルメットを持ち運びたい方にも便利です。
※収納できるサイズはヘルメットの形状によって異なります。ご購入前にバッグの内寸をご確認ください。
完全防水ですか?
完全防水ではありません。1680Dオックスフォード生地、撥水仕様、止水ファスナーにより小雨には備えやすいですが、長時間の豪雨では付属レインカバーの併用をおすすめします。
保冷インナーは取り外せますか?
はい。約10Lの専用保冷インナーバッグが付属しています。バイク 用 保冷 インナー バッグとして、飲み物や食材を通常の荷物と分けて入れたい時に便利です。
取り付けは簡単ですか?
ワンタッチバックル設計により、固定と取り外しはしやすい仕様です。ただし、シート形状や荷台形状によってベルトの通し方が変わるため、初回は固定位置を確認しながら取り付けてください。
どんな用途に向いていますか?
日帰りツーリング、一泊ツーリング、バイクキャンプ、通勤、買い出しに向いています。容量を22Lから34Lへ拡張できるため、荷物量が変わる使い方に適しています。
22L-34L可変容量、保冷インナー、1680D生地、撥水仕様、ワンタッチ着脱、反射テープを備えたシートバッグ 2WAY仕様のバイク用リアバッグです。
収納バッグ・ボックス仕様
- 商品の説明
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JC92グロムの納車に合わせて購入。エンデュランスのキャリア(耐荷重8Kg)との相性はバッチリでした。 固定はしっかり調整すれば付属のバンドでOK。走行してもそれほどガタつきません。 容量が変えられるのが嬉しい。普段は高さを抑えてグロムのデザインを壊さないし、ひろげればA4サイズのファイルが入った。 自分の設置位置だと、意識して乗車ポジションを後ろ寄りにしなれば当たらないので、ライディングの邪魔にならない。 ジッパーが角の部分で少し固くなるが、使っているうちに軽減されると思う。 とにかく品質が良いと思いました。 遠出する時は必要に応じて工具やカッパを積んで出かけようかと思います。
見た目がよく実用性も高いと思います。 実際軽量で持ち運びにも便利だし装着も簡単です。 必要時に圧縮袋の様にチャック操作だけで収納量が増えるのは便利。 付属の保温保冷バックのお陰で防水性も高く濡らしたくない物も入れられます。 若干チャックが硬い印象だがその分丈夫そうで耐久性がありそう。 KEMIMOTOのリアボックスも使用しているがコスパ高くてお気に入りです。
物自体の作りはとてもしっかりした良い物だと思います。シートにベルトを挟んで固定するのですが、固定する箇所によってはベルトがズレたりして、バッグ自体が動きますがシートの凸部分に引っかける等すれば、しっかり固定できます。
ベルトでバイクの後方に固定して使うバッグです。大きなバッグの中に保冷機能付きのインナーバッグが入っていて、インナーバッグだけバイクから取り出して持ち運ぶ事も出来ます。 外側のバッグもバイクから簡単に取り外してリュックの用に背中に背負って持ち歩くことも出来ます。 内部にはポケットが付いていて小物を整理整頓する事も可能、最大34リットルの容量は2泊分ぐらいの荷物が入ります。 レインカバーも付属しているので雨が降っても安心、バイクでの旅行にピッタリの商品です。 素材はしっかりしていて多少アスファルトで擦ったぐらいなら穴は空かないと思います。もちろん事故に耐えれるほどではありません。 中に物が入っていない状態でも自立し形を保ちます。走行中に風になびいて揺れないのでありがたいです。 バイクでの旅行にオススメの商品です、リアボックスと違い手軽につけ外しができてリュックの様にそのまま背負っていけるのがこの製品の良いところです。
Vストローム250sxに取付ました。 バッグin保冷バッグがしっかりし過ぎててそのままではヘルメットは入りませんが、他で保冷バッグを買う手間を考えればコスパは良いのでは無いかな!?と納得した。 普段使いに装着しててもリアボックスよりは軽いので安全性は高い。
CB250Rに取り付けました。 シート下のスペースが無いので、シートに巻き付けるのは断念して外固定にしました。 他の人のレビューを読むと潰れて不格好とありましたが、購入したバッグにはバージョンアップしたのか型崩れ防止の板が入っていて、型崩れしないようになっていました。 カッパと1日分の着替えを入れると結構いっぱいですが、嵩上げすると少し余裕ができて小物なら入りそう。
丁度良いサイズです
拡張もあるので荷物が多くなっても大丈夫です
保冷バックも付いているのでお弁当も心配なく持っていけます